9月は防災について書いてきました。
住まいのご相談を戴いくケースは、
『災害』がきっかけのこともあります。

そういう方達のご要望を
お聞きする中でわかった事。
二つに分かれます。

・築年数が古い事や、被災の辛さが
ある住居の場合には、
『災害の思いも払拭したいので、
思い切ってイメージを変えたい』と
言われることが多いです。

 

・ガラスが割れて雨で床が濡れたとか、
部分的に傷んだ場合など、
大きな不満がない場合は
インテリアもなるべく原状復帰
望まれます。

大きな台風が近づく時期、
家の外側の備えもどこを重点にするのか
家の内側との相談も必要です。

外の備えもその内側の状況を考えながら
対策を建てることをお勧めします。

 

あなたのお住まいも
お部屋によっても 残したい
お気に入りの場所ありますよね。

台風が静かに去っていくことを
願っています。

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『家事がはかどる便利』と
『住まいの美』のバランスを
提案するインテリアレシピ

インテリアコーディネーターの
坂野民枝です。

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