壁+額(フレーム+ベース+POST CARD)を組み合わせて作っています。

 

[25-28]は平山郁夫『楼蘭・日』のポストカードです。(29-32は『月』です)

楼蘭の遺跡へ黙々と進んで行く様子が、厳かです。

 

レンガ状の壁は、乾いた空間に『砂漠のオアシス』を感じるグリーンをマットにしました。

シルクロード 西寄りの エキゾチックを感じます。